北海道旅行のベストシーズンはいつ?

さわやかな夏に行くのがおすすめです

北海道に初めて行くという方には、6月~9月がお勧めです。北海道には梅雨がないので、快適に過ごすことが出来る6月、富良野のラベンダーが咲いている7月、夏休みの8月~9月が見所も多く過ごしやすい季節です。美瑛や富良野はお花畑がたくさんあり、花人街道を呼ばれる道路があります。ラベンダー以外にものどかで雄大な北海道の景色とともに色とりどりのお花を見ることができます。

また、旬の食べ物としては、メロンやとうきび、アスパラ、新じゃが、海の幸だと、うに、ホッキ貝など北海道ならではのとれたてグルメを味わうことができます。

冬の雪景色も最高!ぜひ、雪まつりも☆

普段見ることのできない広大な北海道の大地が雪で埋め尽くされている景色も、これまた最高です。北海道の奥深さを知るには冬に行くのが一番良いという方もいます。知床から網走を走る「流氷ノロッコ号」や釧路湿原を走る「SL冬の湿原号」など冬の特別列車では、冬にしか見ることが出来ない大パノラマを見ることができます。オホーツク海を漂う流氷や雪化粧の知床連山、雪景色の釧路湿原は印象に残る絶景です。2月に札幌で行われる札幌雪まつりも楽しいイベントです。雪で作られた様々な彫刻は芸術品として見ごたえがあります。

冬の旬の食べ物といえば、かに、ホタテ、たらなどがあります。魚介類が美味しい季節です。北海道の冬はとても厳しいのでくれぐれも防寒対策を忘れずに!

冬になったら三重のタビマスターズを見つけてたびに出てみよう。

坂の港町、初めての長崎旅行

ノスタルジックで国際的な雰囲気の漂う街

港町というと横浜や神戸もそうですが、どこか異国情緒漂う街並みが素敵です。中でも鎖国していた江戸時代に唯一外国に向けて開かれた町、出島を持つ長崎はどこか懐かしいながらもインターナショナルな街並みが楽しめます。小さくてかわいいレトロな路面電車に乗れば、ほとんどの観光地は長崎駅から数十分で到着するので、乗ったり下りたりのぶらぶら旅が楽しめました。街歩きのお供といえば、買い食い。眼鏡橋近くの名物ちりんちりんアイスや、エビのすり身をパンで挟んであげたハトシ、中華街で買える肉まんやチマキと美味しいものがたくさんでした。坂の街と言われるだけあって急な坂が多いですが、振り返ると海を望める絶景に癒されます。

世界遺産になって人気がさらに高い軍艦島へ

以前は個人的に行くのは個人で船をチャーターするしかなかった軍艦島ですが、島の権利が長崎市に移ってから数社のクルーズ船が上陸する半日程度のツアーを行っています。一日に上陸できる数には制限があるので、旅行が決まるとまずクルーズの予約をするくらいでないと、とても予約が取りにくくなっています。それだけたくさんの人が軍艦島に魅力を感じているということでもありますね。クルーズの途中には同じタイミングで世界遺産になった三菱長崎造船所のジャイアントカンチレバークレーンも見られます。軍艦島はまさに今現在も廃墟化がすすむ、独特の雰囲気でいったものにしかわからない感情が沸き起こる場所でした。

春になったら男鹿に詳しいタビマスターズを見つけて旅行へ出かけよう。

夏期のタイ・バンコク旅行

タイの首都・バンコク

タイへ旅行に行く際、多くの人がプーケットかバンコクを訪れます。今回ご紹介するバンコクはタイの首都で、プーケットと比較すると明らかに人口が多いです。一歩ホテルを出ると、現地の人の生活の中心にいるような感覚になり、その逞しい姿を目の当たりにすると、ある意味で“生かされている”という感覚から“生きている”という感覚に陥る瞬間がありました。しかしそのため、リゾート気分でゆっくりリラックスして過ごしたいという方にはあまり向いていない場所でもあります。その代わり、プーケットよりも多くの観光スポットがあるのが特徴として挙げられます。特に寺院などの仏教に関する場所は見所の一つでもあります。

バンコクでの移動手段

バンコクには多くの観光スポットやショッピングセンターがあります。なので、一日のうちの移動回数は中々のもの。そのため、シンプルにタクシーだけだと物足りなくなってきてしまったりする瞬間が、私自身は多々ありました。やはり、観光スポットそのものだけでなく、そんな小さな事も楽しみたい!と思ってしまうのです。タクシーの他には、電車(モノレールなど)やバイクタクシーがありますが、タイと言えばトゥクトゥクですね。バイクに引かれた車に乗車するのですが、窓などが無く密室ではないので、走っている時の風を全身で感じることが出来るのは非常に気持ちが良いです。バンコクへ行った際は是非一度は乗ってみてほしいと思います。

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海外旅行に潜む危険に注意しよう

スリや詐欺に注意して

旅行先が比較的治安のいい地域でも、日本より危険が多いと考えてください。また、街の風景などに気を取られて、所持品を奪われやすい状態になっているので、一定のの緊張感を保つようにしてください。ある程度海外旅行に慣れた人なら、貴重品管理に首からさげる入れ物や腹に巻き付ける収納などを活用すると思いますが、それらも安全とは言い切れません。ナイフでヒモを切るなどして、入れ物ごと奪われる例があります。また、タクシー料金についても高額な料金を払うように脅される例があります。乗車前に料金を聞いたり、ホテルなど信頼できる場所でタクシーを呼べば安心です。

親切すぎる外国人に注意

海外旅行では、観光地を見学するだけではなく現地の人や文化に触れることも醍醐味です。しかし、ここにも注意が必要です。親切なフリをして近寄ってきた現地人が、実は詐欺グループの一員だった例はよくあります。日本語で話しかけられると信用してしまうかもしれませんが、「食事をおごる」とか「景色のいい場所がある」などと誘われても断るのが無難です。なかには本当に親切な(日本人に好意的な)人もいるので判断が難しいのですが、相手から一方的に話しかけてきた場合は警戒するのが基本だと思ってください。地域によりますが、軽犯罪のターゲットとならないために有名ブランドの服や靴を身につけないことが自衛手段のひとつです。

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【旅のすすめ】京都編

何度いっても飽きない!京都は観光名所の宝庫!

京都は日本人の心の故郷とよく言われます。実際に、京都に行くとなんだかほっとするような気持ちにさせられるので不思議です。そんな京都には日本、外国問わず世界中からたくさんの人が集まり、観光客で溢れています。古都として栄え、長い歴史のある京都には数多くの寺社仏閣があり、何回訪れてもそのすべてを観てまわるのは難しいくらいです。有名なスポットとしては清水寺や八坂神社などが挙げられ、その周辺には観光客を楽しませてくれるお店も充実しています。このような観光客で賑わうところもいかにも京都に来た!という感じで楽しめますが、個人的にはあまり観光名所化されていない場所で静かに京都を感じるのが好きです。

自分だけのヒーリングスポット

京都で必ずいく場所が二ヵ所あります。どちらも中心部よりほど近くにありますが、観光名所の宝庫である京都では特に有名でもなく、いついってもほとんど人と会うことはありません。ひとつは、京都駅より一駅の場所にある東福寺。駅から近いわりに人がおらず、とても落ち着いた雰囲気があります。中庭でぼーっと静かに物思いにふけると、世の中の喧騒から離れて、浮き足だった気持ちを静め落ち着きを取り戻すことができます。もう一ヶ所は、南禅寺水路閣。水道橋の上をずっと歩いていくと、小高い丘にたどり着くのですがそこで感じる京都の風が私に癒しのパワーを与えてくれます。この二ヵ所は私にとってはとても大切な場所です。自分だけのスポットを見つけてみるのも、京都を楽しむひとつの方法としておすすめです。

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女一人でぶらり旅行。

好きな場所へ一人で旅

旅行っていうと家族や恋人、もしくは友人や親せきや兄弟とっていうのがごく一般的だと思いますが、私の場合は旅行って言ったら誰かと一緒じゃなくって自分一人だけで好きな場所へ旅行しています。

この女一人旅を始めたのは去年からで、どうして一人がいいのかっていうと私は普段から誰かと一緒に行動をするっていうのが実に苦手な方で、それだったら好きな旅行位は一人で好きな場所へ旅行しようっていう風に思いついてこの女一人の旅行をって言う風に考え付いて好きな場所へ自由に旅行ができるからとっても楽しくって今年もまた計画中です。

不安もあるけど意外と大丈夫。

楽しみもあったのと同じくらいに、最初はやっぱり一人だけでの旅行っていうのには抵抗と不安があって何かがあったらどう使用とか、いろいろな不安要素があって私だけで大丈夫なのかなっていう不安だらけでした。

それでも実際に行きたい場所へ旅行に来たって思うとそれだけで楽しいっていう気持ちの方が大きくなってそれまで不安に思っていたっていう自分自身が嘘だったかのように旅行中は十分にエンジョイをして楽しむっていうことが最後までできてしまって、案外一人でもどうにかなってしまうものなんだなって私自身も成長ができた気持ちです。

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北イングランドは見所が多いです

北イングランドは魅力があります

北イングランドには魅力が一杯ですから、是非とも旅行してみることです。その北イングランドには、ヨークと言う、街があります。ニューヨーク州というのは、新しいヨークの町、という意味です。小さな町ではあるのですが、とてもよいところです。中世の風情を残す町です。今までなんども様々な国から侵攻された、という歴史があります。ローマ帝国やバイキングなどです。そうした歴史背景を知ることもできます。過去の遺物がかなり残っていますから、そうしたところを見て回るのも醍醐味の一つになっています。歴史好きならば楽しいです。

ヨークという場所には

ヨークという言えば、なんといっても大聖堂なのですが、非常に状態がよく、とても綺麗なところです。また、春先には、イングランドの人が大好きな春の花である黄水仙が咲きます。それも一つの見所になっています。但し、水仙の咲く時期は、微妙にずれたりしますから、出来るだけ時期を見計らって観光をすることです。それが大変ではあるのですが、そうしたことも旅行の醍醐味であるといえます。ちなみに、有名なティールームであるベティーズがあります。イングランドの風情が堪能できるところですから、是非とも行ってみることです。イギリスというのは、英語の国でもあります。ですから、英語の練習のために行く、ということも悪いことではないです。試してみる価値はあります。

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